INGRID MILLET ジェル ピュリフィアン (洗顔ジェル) 125ml
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人気ランキング : 2117位
定価 : ¥ 6,825
販売元 : INGRID MILLET (イングリッド ミレ)
発売日 : |
肌の汚れを落とし、清涼感を与える洗顔ジェル。
ソープフリーで洗顔後のつっぱり感もなく、ニキビのできにくい状態にします。
レモン果皮油(収れん、保湿作用)、ゼラニウム油(皮脂バランス調整)、ベルガモット油(肌荒れ防止)、ラベンダー油(引きしめ作用)、コリアンダー油(酸化防止作用)など5種類のエッセンシャルオイルが配合された贅沢な洗顔料。
<スキンタイプの目安>脂性肌、混合肌〜普通肌
STEP1
顔全体と首すじをかるくぬらした後、清潔な手のひらにサクランボ大(約2センチメートル)をとり、少量の水かぬるま湯を加えてよくなじませます。
STEP2
額→鼻筋→小鼻→ほほ→口の周り→あご→首の順に、包み込むようにして、またマッサージしながらクレンジングします。
水またはぬるま湯で十分に洗い流してください。
<使用上の注意>
・目に入ったときは、直ちに洗い流してください。
・本製品はメイクを落とすためのクレンジングではありません。
爽やかな香りの洗顔ジェルなので、男性の方にもお勧めです。また、朝のシャワーで背中、首やデコルテに使えば、リフレッシュ感を満喫できます。
おすすめアイテム
ロシオン アロマピュール
ロシオン デリカ
デマキャン アンテグラル
フリュイド フリュイテ
クレンジング → (洗顔ジェル) → ローション → 美容液→ クリーム
クレンジング → (洗顔ジェル) → ローション → <ゴマージュ → マスク → ローション> → 美容液 → クリーム
※( )は、脂性肌・混合肌〜普通肌の方。< >は、週数回のトリートメント。
ビューティーライターズ・Check! ---
水を加えると細かい泡に変わる洗顔ジェルが肌にピタッと吸い付くようになじみ、汚れをとらえて落とします。さっぱりとした使い心地ながら、必要な潤いを奪わないので、洗顔後の肌は突っ張らず、しっとりツルツル。くすみのない、明るく透明感ある肌に洗い上がります。爽やかな香りと色も魅力です。(ビューティライター・宮下ひとみ)
◆宮下ひとみ・プロフィール:元地方局アナウンサー。1989年にオーストラリア・パースに渡り、地元日本語新聞初代編集長として活躍。その後日本へ戻り、化粧品会社で各種クリエイティブにたずさわる。現在はフリーランスのコピーライター・ライターとして活動中。
イングリッドミレというブランド名は、創設者の名前を冠したものです。
エステティシャンと同時に生化学者でもあったイングリッド・ミレ夫人は、当時医学の分野にのみ使用されていたプラセンタエキスをスキンケアに応用することを1959年に考案し、エステティック業界でのパイオニア的存在になりました。
彼女の知識と技術が1964年に商品化されると、ヴォーグなどフランス各紙はその独自性と有効性を賛嘆する記事を掲載。また、ミレ夫人が主導するサロンはポンピドー元フランス大統領夫人など各界の著名人たちに絶大な支持をうけました。なかでも、往年のフランス人人気歌手シルビー・バルタンが、自動車事故による顔の傷跡のスキンケアに担当医から勧められたイングリッドミレ製品を愛用していたことはつとに知られています。現在、世界40か国に輸出され、あらゆる肌質に対応するべくそのラインアップを拡げています。
また、ミレ夫人が編み出したトリートメントテクニークは、その後も常に最新の技術を積極的に取り入れ進化し続けています。現在、イングリッドミレ・サロンは、パリで最もハイソサエティなブロックと称されるサントノレ通りと交差するロワイヤル通りに面し、四星ホテルのホテル・クリヨンやジョルジュVの宿泊客からも頻繁に利用されています。
また、セレブなリゾート地として日本でもにわかに脚光を浴びているUAEにも、イングリッドミレのエステティックサロンがあります。
ドバイではRADISSON SAS Hotel内に、アブダビでは日本料理までも用意しているHILTON内に、どちらも豪奢なエステルームでお客様をおもてなししています。
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香りもGood! |
ソープフリーなので、最初あまり泡立たないのでは?と思いましたが、使った後はすっきりさっぱりなのにしっとりして全然つっぱり感はありません。柑橘系の爽やかな香りもリフレッシュ&リラックスさせてくれます。